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建築物環境衛生管理技術者、エネルギー管理士、電気主任技術者、ボイラー技士・・・合計35種類
不動産は22種類、建設は32種類、プラント施設は27種類、環境は32種類、保険は20種類。
各分野の専門家チームがチームを組み、お客様のあらゆるご要望にお応えします。
●許認可事業・・・28種 ●公的資格・・・64種類(大分類) ●公的資格取得者・・・4,970名(延べ人数)
(2009年4月1日)
| 項 目 | 某化学・電気関連メーカー | |
|---|---|---|
| サービス 開始 |
2002年11月~ | |
| サービス 要員 |
責任者1名、日勤2名、シフト勤務者5名 | |
| サービス 提供内容 |
・設備運転操作、監視業務 (監視システム警報一次処置対応含む) 焼却炉設備、廃水処理設備、給排水設備、衛生設備、ボイラーおよび付帯設備 ・配管ルート調査・図面CAD作成 (蒸気配管、排水配管、給水配管等) ・ドキュメント作成整備(設備履歴台帳、各種手順書、設備システム図面 等) ・労働安全衛生業務のサポート ・作業環境測定、各種環境分析 ・建物設備の長期修繕計画サポート |
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| サービス 形態 |
・24時間/ 365日 運転監視常駐 (シフト勤務体制) ・プロジェクト毎にリソースを投入 |
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| お客様 ニーズ |
・リソース不足、コスト削減、品質向上 | |
| サービス 開始経緯 |
お客様オペレーターのリソース不足から、休日夜間のみの焼却炉運転業務を受託。さらにコスト削減と効率化を目的に平日夜間への拡大。スタートから2年後、365日連続運転業務を受託。現在では、受託設備の拡大及び労働安全衛生業務、各種環境測定業務のサポートをお客様の手足となって支援させていただいている。 | |
| お客様 メリット |
人 材 | 新規人材雇用が不要 |
| 費用削減 | -20百万/年の人件費削減 | |
| 経営への影響 | 固定費から変動費へ | |
| 項 目 | 某半導体関連製造メーカー | |
|---|---|---|
| サービス 開始 |
2001年4月~ | |
| サービス 要員 |
責任者1名、日勤3名 | |
| サービス 提供内容 |
・設備運転管理 クリーンルーム空調設備、超純水装置、 排水処理設備、N2装置、廃ガス処理設備 電気設備、コンプレッサー設備、冷凍機設備等 ・委託設備メンテナンスのPDCA管理業務 ・委託設備トラブル初動対応から恒久対策 立案、実行 ・委託設備省エネルギー活動 ・客先ISO、官庁届出資料の作成支援 ・電気主任技術者業務 |
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| サービス 形態 |
常駐(夏季・年末年始等の集中休日は除く) ・月曜日~金曜日8:30~17:00 ・土曜日、 日曜日8:30~12:00 |
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| お客様 ニーズ |
・リソース不足、省エネルギー、品質向上 | |
| サービス 開始経緯 |
お客様事業拡大に伴い、土地建物を取得し大規模なリニューアル工事を当社が受注。 完成以降の工場維持管理を担当するリソースがお客様に不足しており、当社からの提案により施設管理業務を受託。 主体として運用改善による省エネ活動を提供し3~4%/毎年の実績を上げている。 |
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| お客様 メリット |
人 材 | 新規人材雇用が不要 |
| 省エネ効果 | 電力-25% (2001年度→2009年度) |
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| 費用削減 | 電力料金110百万円/9年間 (従量料金のみ) |
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| 項 目 | 某研究機関 | |
|---|---|---|
| サービス 開始 |
1979年4月~ | |
| サービス 要員 |
分析員(環境計量士) 技術員(公害防止管理者等) 常駐型・巡回型・異常時オンコール型 |
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| サービス 提供内容 |
・対象設備 重金属廃水処理設備 溶剤焼却設備 感染排水処理設備 排ガス処理設備 超純水・純水製造設備 ・サービス内容 設備運転・定期点検 緊急時対応 設備保全計画・実施 合理化計画・実施 |
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| サービス 形態 |
・お客様ニーズに合わせた形態 | |
| お客様 ニーズ |
・特殊な環境設備の安定稼動、法令順守 | |
| サービス 開始経緯 |
実験廃棄物処理設備(フェライト法ーNEC特許)の販売を運転業務とセットで受注。 全国の研究機関に販売し、同時に技術員を育成。 民間の環境付帯装置・造水装置に展開し、お客様のニーズに合わせた設備管理を提供。 現在30機関以上のお客様にサービス提供。 |
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| お客様 メリット |
人 材 | 専門技術者が不要 |
| 安定稼動 | 環境事故撲滅 事業・研究の安定継続 |
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| 費 用 | 技術者の採用・育成不要 | |